既刊本紹介

詩人・ライター   植松晃一(日本詩人クラブ会員)

著者紹介

植松 晃一(うえまつ こういち)
1980年東京都生まれ。2002年に大学を卒業後、都内の広告代理・制作会社でチーフプロデューサー/ライターとして勤務。2020年に会社を移り、制作統括・ライターとして同様の仕事を続ける。2016年から文芸誌「コールサック(石炭袋)」に寄稿を始め、詩のほか書評や詩誌評を執筆。一般財団法人ロマン・ロラン研究所(京都市左京区)の機関誌「ユニテ」にも定期的に寄稿している。『広島・⾧崎・沖縄からの永遠平和詩歌集』(コールサック社)、『日本現代詩選』『詩界論叢』(いずれも日本詩人クラブ)など多数のアンソロジーに参加。著書に詩集『生々の綾』『夜明けの灯台』(いずれもコールサック社)、『ロマン・ロラン 自筆・資料目録』(私家版)。日本詩人クラブ会員、ロマン・ロラン研究所賛助会員、日本ホイットマン協会会員、日本美術刀剣保存協会会員、自費出版アドバイザー2級(日本自費出版ネットワーク)。

【JOB】
主に新聞や雑誌に掲載する記事体広告を制作。取材、執筆、DTP指示、校正、入稿まで一連の業務を担当。識者や経営トップのインタビュー記事、特定のテーマに基づく特集記事、ユーザー事例などB2B向けのPR記事、シンポジウムの採録記事、各種パブリシティーなど多種多様な記事制作に携わる。

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